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<title>マインドマップでビジネス書レビュ～</title>
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<modified>2009-12-05T10:54:14Z</modified>
<tagline>マインドマップで始めよう！知的アウトプット読書！！本は読んだ後がおもしろい！</tagline>
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<copyright>Copyright (c) 2009, 哲正（てつまさ）</copyright>
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<title>誰とでも15分以上会話がとぎれない話し方66のルール  野口 敏さん</title>
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<issued>2009-12-05T10:49:24Z</issued>
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<summary type="text/plain">誰とでも15分以上 会話がとぎれない!話し方66のルール 「誰とでも15分以上会...</summary>
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<name>哲正（てつまさ）</name>


</author>
<dc:subject>マインドマップ</dc:subject>
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<![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%AA%B0%E3%81%A8%E3%81%A7%E3%82%8215%E5%88%86%E4%BB%A5%E4%B8%8A-%E4%BC%9A%E8%A9%B1%E3%81%8C%E3%81%A8%E3%81%8E%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84-%E8%A9%B1%E3%81%97%E6%96%B966%E3%81%AE%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB-%E9%87%8E%E5%8F%A3-%E6%95%8F/dp/4883998304%3FSubscriptionId%3DAKIAI42UI3TKO5NJBNNA%26tag%3Dkt-shopping_net-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4883998304"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51hWvAXoNvL._SL75_.jpg" alt="誰とでも15分以上 会話がとぎれない!話し方66のルール" border="0"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%AA%B0%E3%81%A8%E3%81%A7%E3%82%8215%E5%88%86%E4%BB%A5%E4%B8%8A-%E4%BC%9A%E8%A9%B1%E3%81%8C%E3%81%A8%E3%81%8E%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84-%E8%A9%B1%E3%81%97%E6%96%B966%E3%81%AE%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB-%E9%87%8E%E5%8F%A3-%E6%95%8F/dp/4883998304%3FSubscriptionId%3DAKIAI42UI3TKO5NJBNNA%26tag%3Dkt-shopping_net-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4883998304">誰とでも15分以上 会話がとぎれない!話し方66のルール</a></p>

<p>「誰とでも15分以上会話がとぎれない！話し方６６のルール」（すばる社）<br />
価格：￥１４００＋税</p>

<p><br />
作者は、野口 敏さん。</p>

<p>株式会社 グッドコミュニケーション代表取締役です。話し方教室や、<br />
企業の社員教育の講師もされている方です。</p>

<p>この本、ナニ気に入った名古屋駅の三省堂で、１か所に４冊分の平積みスペースを<br />
用意され、店員の熱いポップメッセージに迎えられ、書店入口のゴールデンスポットに<br />
鎮座していました。</p>

<p>ここまでされたら、手に取らないわけにはいきません。（書店の思うツボ・・・）</p>

<p><br />
題名のとおり、会話がとぎれない話し方のルールが６６個わかりやすく書かれています。</p>

<p>普段の生活の中で、すぐ使えるようにより具体的に書かれてあります。<br />
作者の野口さんのお人柄なんでしょうね。</p>

<p>その中で、私が昔から実践していたことが書かれていたので非常に嬉しかったページが<br />
ありました。  </p>

<p>それは・・・・・<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p><br />
それは、「相手の名前をちりばめる」です。</p>

<p><br />
もし、みなさんが、初めて会った人と会話したり、会議などをする機会があるなら試して<br />
みてください。絶対に相手との距離が縮まります。</p>

<p>普段、私はＳＥとして初対面の人と会議をして、仕様を教えてもらう立場に立つことが<br />
多いのですが、意識して相手の名前を口にするようにしてます。</p>

<p>その方が相手からの反応が良いです。（これは絶対！！）</p>

<p>相手の反応が良いということ、つまりは自分を受け入れてもらえるということは、とても<br />
良いことです。</p>

<p>資料に書かれていないような内容（例えば、昔その人がした失敗や、今のシステムの<br />
ダメなところ ｅｔｃ）を、いろいろ教えてもらえたりします。<br />
実は、ホンネでしゃべってもらった中に一番大事なことが隠れていたりします。。</p>

<p>「相手の名前をちりばめる」</p>

<p>これは、本当に効きますので、みなさんも機会があれば試してみてくださいね。</p>

<p><br />
しかし、、本書で書かれている内容を実践したい場所は・・・・</p>

<p>どこだと思いますか？</p>

<p>絶対、異性との会話がある場所です！</p>

<p>コンパであったり、パーティであったり、お姉さんがいる飲み屋であったり、、、。</p>

<p>本書に書かれていることを、意識して実践すれば、絶対にモテるようになります。<br />
そんな邪（よこしま）な理解をした私でした・・・。</p>

<p>作者の野口さん、相当モテるはずです(笑)。</p>

<p><br />
★こんな人にオススメ</p>

<p>・人との会話にちぐはぐを感じてしまう人。</p>

<p>・会話の中での沈黙が怖い人。</p>

<p>・（老若男女問わず）異性からモテたい人。<br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>検索はするな。 安田佳生さん</title>
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<modified>2009-12-05T06:59:47Z</modified>
<issued>2009-12-05T06:44:05Z</issued>
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<created>2009-12-05T06:44:05Z</created>
<summary type="text/plain">検索は、するな。 本書よりしびれる文章 「本当に仕事ができる人、本当に頭がいい人...</summary>
<author>
<name>哲正（てつまさ）</name>


</author>
<dc:subject>マインドマップ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.bookmapper.net/">
<![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%A4%9C%E7%B4%A2%E3%81%AF%E3%80%81%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%AA%E3%80%82-%E5%AE%89%E7%94%B0-%E4%BD%B3%E7%94%9F/dp/4763199102%3FSubscriptionId%3DAKIAI42UI3TKO5NJBNNA%26tag%3Dkt-shopping_net-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4763199102"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51nU4e6lD5L._SL75_.jpg" alt="検索は、するな。" border="0"></a><br><a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%A4%9C%E7%B4%A2%E3%81%AF%E3%80%81%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%AA%E3%80%82-%E5%AE%89%E7%94%B0-%E4%BD%B3%E7%94%9F/dp/4763199102%3FSubscriptionId%3DAKIAI42UI3TKO5NJBNNA%26tag%3Dkt-shopping_net-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4763199102">検索は、するな。</a></p>

<p>本書よりしびれる文章</p>

<p>「本当に仕事ができる人、本当に頭がいい人というのは、マグマが出るまで深く<br />
考え続けることのできる人なのだ。」</p>

<p>検索はするな。（サンマーク出版）<br />
価格：￥１２００＋税</p>

<p>ワイキューブの安田社長の本です。<br />
「採用の超プロ」シリーズ、「千円札は拾うな。」と、<br />
読めば自分の至らない部分に気づかされます。</p>

<p>だから、安田社長の著書ファンです。</p>

<p>ですが・・・・</p>

<p>食わず嫌い、いや、読まず嫌い してました。<br />
アンチ検索エンジン（グーグルやヤフー）的な本だと思ってたからです。</p>

<p>表紙の文字の色遣いがもろにGoogle ですよね（笑）。</p>

<p>何気に本屋で手に取って、パラパラと拾い読み・・・</p>

<p>その時も、「どういう切り口でGoogleを否定してるのかなぁ。」<br />
という気持ちで立ち読みしたんですが、、、  なんと・・・・</p>]]>
<![CDATA[<p>「あれ、おもしろい。人の先入観ってこわい・・・」</p>

<p>何気に手に取ってよかった、と本当に思いました。</p>

<p>これはメルマガで紹介すべき本だということで、ちゃんと買いましたよ。</p>

<p><br />
【本の中身】</p>

<p>「自分の頭で考える」ことが大事。当たり前のことなのですが<br />
「温泉は要らない。マグマが出るまで考えているか？」と言われると<br />
どうでしょう？みなさん考えてますか？</p>

<p>私は残念ながら考えてないです・・・。</p>

<p><br />
メルマガの最初にも書きましたが、</p>

<p>「本当に仕事ができる人、本当に頭がいい人というのは、マグマが出るまで深く<br />
考え続けることのできる人なのだ。」</p>

<p>安田社長もそうしてきたんだろうし、ご自分の会社の社員を見てもそう感じて<br />
いるんでしょうね。</p>

<p>著者の本に共通して言えることですが、わかりやすいし読みやすい。<br />
もちろん、簡単なことしか書かれていないわけではないです。<br />
言うなれば、安田社長の哲学が多く語られてます。</p>

<p>たぶん、安田社長の本を読んで「ワイキューブで働きたい」、という若者って<br />
多いんでしょうね。（それを狙ってる部分もあるかもしれませんね。）</p>

<p>レバレッジシリーズの本田直之さんは、「本を書くのは自分を理解してもらうための<br />
名刺代わりになる。」と、おっしゃってた思いますが、経営者が本を書くって<br />
良いことですよ。</p>

<p>私も自分が勤める会社の社長が本を書いたら絶対に買いますよ。<br />
どんな人か知りたいですもん。<br />
ですが、私の勤める会社の社長は本を書いてないのですが、、。</p>

<p>「自分で考える。」<br />
「マグマが出るまで考える。」<br />
「真剣な思考の時間を積み重ねれば、頭はどんどんよくなっていく。」</p>

<p>心がけなくては！！</p>

<p><br />
★こんな人にオススメ</p>

<p>・新人研修も終わって、それぞれの部署に配属されたばかり、<br />
  もしくは、もうすぐ配属になる新人さん。</p>

<p>・日頃の会社生活に慣れてしまって、考えることを忘れてしまってる人。</p>

<p>・なんでも「楽して結果を求めよう」と考えがちな人へ。</p>

<p><br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>一歩先の仕事力    小阪裕司さん</title>
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<modified>2009-05-05T17:48:58Z</modified>
<issued>2008-08-02T17:19:52Z</issued>
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<summary type="text/plain">一歩先のシゴト力posted with amazlet on 06.08.03小...</summary>
<author>
<name>哲正（てつまさ）</name>


</author>
<dc:subject>マインドマップ</dc:subject>
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<![CDATA[<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569646654/dokushokansou-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4569646654.09.MZZZZZZZ.jpg" width="80" height="115" alt="一歩先のシゴト力" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569646654/dokushokansou-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">一歩先のシゴト力</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4569646654/dokushokansou-22" title="一歩先のシゴト力" target="_blank">amazlet</a> on 06.08.03</div></div><div class="amazlet-detail">小阪 裕司 <br />PHP研究所 (2005/12/19)<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569646654/dokushokansou-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>

<p><br />
小阪裕司さん、私の尊敬する人物の中のお一人です。</p>

<p><a href="http://www.bookmapper.net/images/060724_1pposaki_sigoto.gif"><strong>マインドマップ</strong></a>はコチラ！<br />
今回からMindManager で書いてみました。</p>

<p>マーケター？コンサルタント？イベントプランナー？そんな肩書きに<br />
ハマらないスゴイ方です。<br />
ご自身のお言葉を借りるなら、「伝道師（エヴァンジェリスト）」でしょうか。</p>

<p>そんな小阪さん、昔からスゴイ人だったわけではないんです。</p>

<p>入社して配属された婦人服売り場では、販売員にも言うことを聞いてもらえず<br />
上の人間からは罵声をあびせられたり・・・。</p>

<p>その後、配属された広告代理店では、百貨店の大型催事で重要文化財を壊して<br />
土下座して謝ったり・・・。<br />
はたまた、初めての海外のイベントの一番盛り上がるところでコケてしまったり。</p>

<p>それでも、「小阪さんは素晴らしいなぁ」と、感じたのはそんな状況でも、<br />
ふて腐れたりせずに自己研鑽を続けていくところです。いろんなハウツーや<br />
テクニックを本を読んで学んだりと、。</p>

<p>しかし、ご自身がおっしゃられるに、「ハウツーやノウハウが全く役に<br />
たたなかったわけではないのだが、そんな力よりも、もっともっと大切な力が<br />
あったのだ、実際の仕事には。」とのこと。</p>

<p>そしてこの本に小阪さんが感じてこられた「実際の仕事に大切な２１個の力」を、<br />
実際のエピソードを交えながら、駆け抜けるように記されています。</p>]]>
<![CDATA[<p>あまりに素晴らしいので２１の力を（コッソリ）抜粋させて頂きます。</p>

<p>１．かぶく力<br />
２．なりきる力<br />
３．巻き込む力<br />
４．掘り下げる力<br />
５．やりはじめる力<br />
６．断る力<br />
７．描く力<br />
８．期待させる力<br />
９．ズレに気づく力<br />
１０．目の前のことをやる力<br />
１１．自分の物語を知る力<br />
１２．揺るがない力<br />
１３．常識を破る力<br />
１４．愉しく苦しむ力<br />
１５．積み重ねる力<br />
１６．アイデアを生む力<br />
１７．見えないものを見る力<br />
１８．立ち上がる力<br />
１９．他人を思う力<br />
２０．生まれと育ちの力<br />
２１．生きる力</p>

<p>どの「力」の説明でも、小阪さんの文章が、私をぐぃぐぃと引き込むんです。<br />
休む暇ありません。一気に読めます。</p>

<p>どの力も引き込まれたのですが、一番最後の「生きる力」は、自分はいかに<br />
恵まれているか、そして、人間としてどうあるべきかを考えさせられました。</p>

<p>小阪さんのお父様は、「多系統萎縮症」という数万人の一人という進行性の<br />
難病を患っておられました。（この著書の執筆前に亡くなられたそうです。<br />
ご冥福をお祈りします。）</p>

<p>この病気は、普段我々が何気なく行っている「歩く」「食べる」「しゃべる」<br />
ということが序々にできなくなってしまう病です。そして、原因も治し方も<br />
わかっていません。</p>

<p>それまで、全く意識せずに行ってきたことが、一つ一つ確実にできなっていく。</p>

<p>しかし大脳はしっかりしているそうなので、自分の体の変化を感じてしまう<br />
精神的苦痛はいかなるものであったのでしょうか。</p>

<p>そんな状態にあっても、小阪さんのお父様は笑顔を絶やさず、みんなの人気者だ<br />
ったそうです。自分の絶望と闘いながらも、。</p>

<p>小阪さんはが病と闘うお父様から教えてもらったこと。</p>

<p>「生きるとはどういうことか。」という、問いかけだそうです。</p>

<p>一文、抜粋させて頂きますね。</p>

<p>「人はただ息をし、立ち、歩き、しゃべり、飲み、食べ、トイレに行く。<br />
  それだけで十分に満たされてている。ならばこの”生”をどのように使う<br />
  べきか、という問いかけである。」</p>

<p><br />
みなさん、自分のやりたいことや目標を持たれていると思います。</p>

<p>その目標に向かってどれだけ努力されてますか？<br />
「時間がない。」「忙しい。」自分にとっても耳の痛い言い訳です。</p>

<p>そんな言い訳を言ってる内は、「目標」と思っているものは、達成するべき<br />
ものではなく、「漠然とした憧れ」です。きっと、どれだけ時間があっても<br />
達成できないでしょう。</p>

<p>久しぶりのメルマガのクセに感じ悪くてスイマセン。自分自身への言葉です。</p>

<p>私、この数ヶ月間、へばりそうになったときに、この「２１．生きる力」は<br />
何度となく読み返してきました。読み終えると、なんていうんでしょうか、<br />
自分のポジションの再確認ができるという感覚を覚えていました。</p>

<p>「君、甘いなぁ」と、優しく微笑む小阪さんのお父様が側に居るような、<br />
 そんな気がしてました。（小阪さんにもお会いしたことがないのに、<br />
 不思議な感覚なのですが、、。）</p>

<p>最後にもう一度、自分自身と怠け気味のアナタ（いえ、私に）に<br />
耳の痛い問いかけです。</p>

<p>「自分の目標に向かって、言い訳せずに必死になってますか？」<br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>星の商人  犬飼ターボさん</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bookmapper.net/archives/2007/08/post_44.html" />
<modified>2009-05-05T17:50:56Z</modified>
<issued>2007-08-06T14:44:04Z</issued>
<id>tag:www.bookmapper.net,2007://1.89</id>
<created>2007-08-06T14:44:04Z</created>
<summary type="text/plain">聖幸さん、お久しぶりです、マイ旅のてつまさこと、Ｕです。
（さ、佐藤さんばらさないでください・・・。）星の商人、素敵でしたね。
佐藤さんありがとうございました。</summary>
<author>
<name>哲正（てつまさ）</name>


</author>
<dc:subject>マインドマップ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.bookmapper.net/">
<![CDATA[<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4763196529/dokushokansou-22" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4763196529.09.MZZZZZZZ.jpg"width="80" height="115" alt="星の商人 -「成功の秘法」を手に入れるためのレッスン-" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4763196529/dokushokansou-22" name="amazletlink" target="_blank">星の商人 -「成功の秘法」を手に入れるためのレッスン-</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4763196529/dokushokansou-22" title="星の商人 -「成功の秘法」を手に入れるためのレッスン-" target="_blank">amazlet</a> at 05.08.06</div></div><div class="amazlet-detail">犬飼 ターボ <br />サンマーク出版 (2005/07/21)<br />売り上げランキング: 62<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4763196529/dokushokansou-22" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>

<p>★【著者のご紹介】</p>

<p>犬飼 ターボ さん</p>

<p>２４歳で起業し、その後２年間、生活もままならない状況に陥られたそうな・・・。</p>

<p>そんある日、成功者に「成功したければ、他の人の成功に貢献しなさい」<br />
と教わって、素直に実行したところ、次第に貧乏状態からの脱却に成功。</p>

<p>現在は、八ヶ岳にて愛妻と愛犬と共に、本の執筆や成功プログラムの作成をするという<br />
セミリタイア生活を満喫されているそうです。（素敵ですね。）</p>

<p><br />
★【テツマサのフォーカスポイント】</p>

<p> 今日は、本書に出てきた羊の皮の紙に浮き出てきた<br />
 メッセージをそのまま使わせて頂きました。</p>

<p> 「羊の皮？？」と思われた方、、。本書を読んでのお楽しみです（ニヤァ）。</p>

<p><br />
(1)この世の冨は限られたものではなく、無限である。<br />
→ 私の一番好きなメッセージ</p>

<p>(2)成功者にふさわしき者を選べ<br />
→ 自分が助けて気持ち良い人を選ぶ。</p>

<p>(3)その者の成功を知れ<br />
→ 自分の思いの押し付けにならないように。</p>

<p>(4)仕組みで分かち合う。<br />
→ 幸せに成功している人の思い。</p>

<p>(5)他の成功は己の成功<br />
→ 他人の成功を助けることが、自分の成功につながる。</p>

<p></p>

<p>★<a href="http://mo-v.jp/?8cf">マインドマップ</a> ：<br />
<a href="http://mo-v.jp/?8cf">【星の商人  犬飼ターボ さん】<br />
→ http://mo-v.jp/?8cf</a></p>

<p>マインドマップがつぶれて見にくいときはブラウザ（IE, NS, FireFox）を<br />
最大化してくださいね。<br />
（最大化するには、ウィンドウの右上の小さい四角の右から<br />
２つめをクリック！）</p>

<p>「続きが読みたいな」、と思って頂けたら、１クリックお願いします。<br />
<a href="http://blog.with2.net/link.php/33539"><img src="http://www.bookmapper.net/images/banner_02.gif"></a>← ここをカチッ！！<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>★【 こんな方にオススメ 】</p>

<p>・これから起業しようと思っている方<br />
・分かち合い、成功を助け合うことはキレイごとだと思っている方<br />
・著者の犬飼ターボさんの成功哲学に触れたい方</p>

<p><a href="http://mo-v.jp/?8cd">本をもっと詳しく見る→ http://mo-v.jp/?8cd</a></p>

<p><br />
★【 本からのフィードバック 】</p>

<p>中島 薫さんの「お金の哲学」のレビューでも書きましたが、幸せに<br />
成功されている方の文章って、とてもやわらかく、心に沁みるように<br />
入ってきます。</p>

<p>私は、本書のような「成功哲学小説」というのでしょうか、初めて<br />
読んだのですが、とても心に沁みました。</p>

<p>物語は、レキとスタムが、賢者さまから、商人なるための教えが<br />
書かれた羊皮紙を買います。<br />
レキは教えとともに分かち合う世界に、スタムは競争の世界に身を<br />
置くことに、、、。さぁ、二人はどうなっていくのでしょうか（ハラハラ）。</p>

<p>そして、このメルマガの最初に書いた、以下の文章を読んでみて<br />
ください。</p>

<p>冨を奪い合う者は競争の世界に生きる。<br />
冨を分かち合う者は共存の世界に生きる。<br />
正しいのはどちら？<br />
あなたが選ぶのどちら？</p>

<p>     ・<br />
     ・<br />
     ・</p>

<p> どちらも正しいんです。信じた世界があなたにとっての真実なんです。</p>

<p> 著者の犬飼さんも、奪い合う競争の世界に生きたことがあります。<br />
 犬飼さんは、「（どちらを選んだとしても）人生の責任は自分しか<br />
 とることができないということ。」と結んでます。</p>

<p> ここからは私の私見なのですが、「競争」も「共存」もどちらも<br />
 真実ですが、より多くの人が「共存」に気付いて、選んでくれたらなぁ<br />
 と思います。</p>

<p> みながそういう気持ちで生きていければ、とても幸せです。</p>

<p> 一昔前に、こんなことを言えば、「キレイ事だっ！」なんて言葉を<br />
 頂いたかもしれません。でも、現代なら賛同してくれる方も少しは<br />
 おられるのではないでしょうか。</p>

<p> 共存の考え方が進むと、「所有する」という概念がなくなる<br />
 かもしれませんね。確か、本田健さんもこのようなことを言われて<br />
 いたような気がします。</p>

<p> 少々、メッセージ性が強くなってしまいましたが、<br />
 終戦記念日の今日、平和を願ってこの記事を書きました。</p>

<p> <br />
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<p><br />
【お知らせ】</p>

<p>２００５年８月２７日（土）の１４:００、<br />
今、日本で一番熱い名古屋の地にブログ神さまが降りてきます。</p>

<p>後にも先にも、こんなにビッグなブログの達人がセミナーを<br />
することなど、ないのではないでしょうか。</p>

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<p>その名は、oKiさん。</p>

<p>ご自身のブログ 『ブログ(ウェブログ)入門講座～今日からブロガー』<br />
は常にランキングトップクラス。</p>

<p>「人気blogランキング／ウェブログ部門」のトップランカー。<br />
「鬼ブログランキング／起業・独立部門」１位を獲得。<br />
「鬼ブログランキング／ブログカスタマイズ部門」１位を獲得。</p>

<p>そして、ブログに連動させる形で、まぐまぐから発行したメルマガ<br />
『ブログ(ウェブログ)入門講座～今日からブロガー』は、</p>

<p>激戦著しい、インターネット・パソコン部門の新作メールマガジン<br />
２位を獲得。</p>

<p>そんな実績十分なoKiさんが、初心者のためにブログを解説してくれます。<br />
そして、な、なんと、ブログの作成の流れを実際、パソコンで実演<br />
しながらやってくれるそうです。</p>

<p>そして、なんとブログで月収１０万円以上の稼ぎ方まで、、。</p>

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<p>そんなにしゃべっていいんですか？oKiさん！！</p>

<p>ですが、読者フォローが大好評のoKiさんです、メルマガやブログに<br />
掲載できないことまで、いろいろとしゃべってくれそうな<br />
予感がしますよ。</p>

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</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>１０倍売る人の文章術 ジョセフ･シュガーマン 監訳：金森重樹さん</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bookmapper.net/archives/2007/07/post_7.html" />
<modified>2008-02-03T08:28:23Z</modified>
<issued>2007-07-30T15:34:35Z</issued>
<id>tag:www.bookmapper.net,2007://1.188</id>
<created>2007-07-30T15:34:35Z</created>
<summary type="text/plain">全米NO.1のセールス・ライターが教える 10倍売る人の文章術posted wi...</summary>
<author>
<name>哲正（てつまさ）</name>


</author>
<dc:subject>マインドマップ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.bookmapper.net/">
<![CDATA[<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569649378/dokushokansou-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/I/3122NSN7EVL.jpg" width="80" height="115"  alt="全米NO.1のセールス・ライターが教える 10倍売る人の文章術" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569649378/dokushokansou-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">全米NO.1のセールス・ライターが教える 10倍売る人の文章術</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4569649378/dokushokansou-22" title="全米NO.1のセールス・ライターが教える 10倍売る人の文章術" target="_blank">amazlet</a> on 07.07.31</div></div><div class="amazlet-detail">ジョセフ・シュガーマン 金森 重樹 <br />PHP研究所 (2006/03/16)<br />売り上げランキング: 483<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569649378/dokushokansou-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>

<p><br />
すっかりご無沙汰してしまいました、テツマサです。<br />
ワケあって、セールスの勉強をしています。そこで、素晴らしい著書との出会いがありました。</p>

<p><a href="http://www.bookmapper.net/images/070731_10times_writing.gif" target="_blank"><u><strong>１０倍売る人の文章術のマインドマップ</strong></u></a></p>]]>
<![CDATA[<p>【今日の１冊】</p>

<p>今日、ご紹介するのは、私がプレゼン資料の作成やプレゼンに役立った本です。</p>

<p>「誰かに何かを紹介する。」「相手に説明して、興味を持ってもらう。」という<br />
仕事や経験をされる方には最適だと思います！！</p>

<p><br />
「１０倍売る人の文章術」ジョセフ・シュガーマンさん（監訳：金森重樹さん）<br />
 ＰＨＰ研究所 ￥１，４００</p>

<p>初版は去年（２００６年）の３月の本です。大変お世話になってる方に勧めてもらって<br />
アマゾンで即買いした覚えがあります。水色のカバーににピンクの帯に黒字で</p>

<p>「他人に「言葉でアピール」できなければ、絶対に成果はでません。」</p>

<p>って、書いてあります。これ、本当にそのとおりだと思いません？</p>

<p>人に説明したり、スピーチする前にネタをざっくり考えておいて、「適当にしゃべりながら<br />
まとめよう。」みたいな甘いアイデアは成功した試しがありません。</p>

<p>一番話したかったことをうまく伝えられなかった経験はないでしょうか？<br />
私は結構あります。（ちゃんと準備しとけよ、という話なのですが、、。）</p>

<p>本書は題名のとおり”モノを売るためのコピーライトに対する指南”について<br />
かかれています。</p>

<p>でも冒頭で述べたとおり、私はコピーライティングの勉強ではなく、プレゼンに<br />
役立てました。”人に興味をもってもらうためのノウハウ”が詰まってます。</p>

<p>【こんな人にオススメ】<br />
・セールスマン<br />
・ネットショップ経営者<br />
・一般的なプレゼンノウハウ本に飽きた方</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>革命社長   吉越浩一郎 氏</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bookmapper.net/archives/2007/07/post_43.html" />
<modified>2009-05-05T17:49:46Z</modified>
<issued>2007-07-26T16:45:42Z</issued>
<id>tag:www.bookmapper.net,2007://1.87</id>
<created>2007-07-26T16:45:42Z</created>
<summary type="text/plain">japantnさん、TBありがとうございました。それから、お仕事ご苦労さまです。
あ、私も仕事でした・・・。こちらは「朝晩に秋の匂いが感じるかな？やっぱり暑いや。」
という感じです。（どんな感じかわかりにくいですが、、、）</summary>
<author>
<name>哲正（てつまさ）</name>


</author>
<dc:subject>マインドマップ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.bookmapper.net/">
<![CDATA[<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4534039239/dokushokansou-22" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4534039239.09.MZZZZZZZ.jpg"width="80" height="115" alt="革命社長" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4534039239/dokushokansou-22" name="amazletlink" target="_blank">革命社長</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4534039239/dokushokansou-22" title="革命社長" target="_blank">amazlet</a> at 05.07.27</div></div><div class="amazlet-detail">吉越 浩一郎 <br />日本実業出版社 (2005/06/23)<br />売り上げランキング: 39<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4534039239/dokushokansou-22" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>

<p><br />
★【著者のご紹介】</p>

<p>吉越 浩一郎 さん</p>

<p>国内第２位のアンダーウェアメーカーの<br />
「トリンプ・インターナショナル・ジャパン」社長の吉越さんです。</p>

<p>最近、トリンプの早朝会議（ＭＳ会議）が、テレビで取り上げられている<br />
のでご存知の方が多いと思います。</p>

<p>若いときから個性的な方で、就職活動で内定をもらっていた企業に、<br />
初任給の額を交渉されたそうです。</p>

<p>理由は、、</p>

<p>留学中に知り合ったフランス人の奥さんを養っていくには、あまりにも<br />
初任給が安かったから、、。</p>

<p>初任給アップ交渉は、みごとに却下されて、泣く泣くドイツ系企業に<br />
入社されたそうです。</p>

<p>↑↑「個性的」というよりも、「かっこいい」です。</p>

<p>2004年には「平成の名経営者100人」(日本経済新聞社)の内の１人に<br />
選出されてます。</p>

<p><br />
★【テツマサのフォーカスポイント】</p>

<p>(1)気配り<br />
→直筆のメッセージ</p>

<p>(2)遊び心<br />
→ユニーク人事制度<br />
→アイデア販促品<br />
→ユニーク下着</p>

<p>(3)早朝会議<br />
→ 情報の共有<br />
→ 即断即決</p>

<p>(4)デッドライン（締め切り）<br />
→誰が？何を？いつまでに？</p>

<p>★<a href="http://tinyurl.com/azbrx">マインドマップ</a> ：<br />
<a href="http://tinyurl.com/azbrx">【革命社長  吉越浩一郎 さん】<br />
→ http://tinyurl.com/azbrx</a></p>

<p>マインドマップがつぶれて見にくいときはブラウザ（IE, NS, FireFox）を<br />
最大化してくださいね。<br />
（最大化するには、ウィンドウの右上の小さい四角の右から<br />
２つめをクリック！）</p>

<p>「続きが読みたいな」、と思って頂けたら、１クリックお願いします。<br />
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</p>]]>
<![CDATA[<p>★【 こんな方にオススメ 】</p>

<p>・18期連続増収増益を達成する人気企業の社長ってどんな人？と思った方<br />
  (本当は30年連続増収増益なんです！！理由は、本書P.168にて、、、)</p>

<p>・「社員にどう思われてるのかな？」と思った方</p>

<p>本をもっと詳しく見る→ http://tinyurl.com/85soy</p>

<p><br />
★【 本からのフィードバック 】</p>

<p>とても印象的だったのが、【今日の本のポイント】でも書いたのですが、<br />
吉越社長の「気配り」について。</p>

<p>それを語る前に、本書の構成の話をしなければなりません。</p>

<p>全て、吉越社長の文章ではなく、ところどころに数人の社員の方、<br />
役員の方の<br />
「会社、仕事に対する思い、社長への思い」が綴られています。</p>

<p>で、話を元に戻して、何が印象的だったのかというと、社員の方が<br />
書いた文章の中に、「社長の気配りの素晴らしさ」が切々と語られている<br />
わけですよ。</p>

<p>・本社の人間だけでなく、販売員の方が入院しても、直筆でお見舞いの<br />
手紙を出す。（もらった本人はどんなに、励みになることでしょう。）</p>

<p>・部長に対しては、年、５，６回、四季折々の贈り物を全員に届けて<br />
くれるそうです。「しっかり働けるのは奥様のおかげです。」なんて<br />
メッセージ入りで・・・・・。（降参です・・・。）</p>

<p>等など。。。</p>

<p>しかし、吉越社長が書いた文章の中には、「気配りが大切です。」<br />
みたいな文章はひとつもありません。</p>

<p>それを匂わすような文章もないんです。</p>

<p>自然に身についている「思いやり」なんだなと強く感じずには<br />
いられませんでした。</p>

<p><br />
有名になったトリンプで毎日開催される早朝会議。<br />
「しなやか」で有名な長野県知事も見学に来られたそうです。</p>

<p>そこでは、吉越社長がきつい口調で怒鳴ったりするシーンがことの他、<br />
強調されて放送されてますが、「きつい」だけでは、誰もついてきませんよね。</p>

<p>厳しく言うのは、部下に対しても、会社に対しても、そして何より、仕事に<br />
対して”本気”であることの表れなんですね。</p>

<p>とても勉強になりました。</p>

<p><br />
★【 革命社長 からのお知らせ】</p>

<p> 7月25日～8月7日までに革命社長をアマゾンで購入された方に<br />
 抽選で、素敵なプレゼントがあるそうです。</p>

<p> プレゼントをご希望の方は、『革命社長』をご購入後にamazonから届く<br />
 「発送確認メール」を、以下のアドレスに転送してください。<br />
  ~~~~~~~~~~~~~~~<br />
  blog@kakumeishacyo.com</p>

<p> あ、プレゼントは何か言ってませんでしたね、、。<br />
 身につけたら、革命を起こせそうです。↓↓</p>

<p> プレゼントとは → http://www.njg.co.jp/c/3923.htm</p>

<p> 革命社長の購入はこちら →  http://tinyurl.com/85soy</p>

<p><br />
★【 独り言 】<br />
  <a href="http://www.kakumeishacyo.com/">吉越社長のブログ</a>の7/28の記事に質問を、書き込みました。</p>

<p>  内容は、</p>

<p>  「もし、トリンプに青色ＬＥＤの中村修二さんのような会社の売り上げに<br />
  多大な貢献をした社員が現れたとすると、吉越さんはどのようなねぎらい<br />
  をされますか？」</p>

<p>  答えてもらえるでしょうか、、、。</p>

<p>  数日、ウォッチしてみましょう！！</p>

<p>  <a href="http://www.kakumeishacyo.com/">吉越浩一郎の革命社長日記</a>  の 7/28 の記事ですよ！！</p>

<p>「なかなかおもしろかった」、と思って頂けたら、１クリックお願いします！<br />
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</content>
</entry>
<entry>
<title>小さな会社の逆転戦略 最強ブログ営業術</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bookmapper.net/archives/2007/07/post_42.html" />
<modified>2009-05-05T17:48:26Z</modified>
<issued>2007-07-16T17:08:44Z</issued>
<id>tag:www.bookmapper.net,2007://1.82</id>
<created>2007-07-16T17:08:44Z</created>
<summary type="text/plain">smoothさん、いつもありがとうございます、てつまさです。
横須賀さん、爽やかなだけでなく中身がぎっしり詰まってることろが、惚れどころです！
TB感謝です。</summary>
<author>
<name>哲正（てつまさ）</name>


</author>
<dc:subject>マインドマップ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.bookmapper.net/">
<![CDATA[<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774123501/dokushokansou-22" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4774123501.09.MZZZZZZZ.jpg"width="80" height="115" alt="小さな会社の逆転戦略 最強ブログ営業術" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774123501/dokushokansou-22" name="amazletlink" target="_blank">小さな会社の逆転戦略 最強ブログ営業術</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4774123501/dokushokansou-22" title="小さな会社の逆転戦略 最強ブログ営業術" target="_blank">amazlet</a> at 05.07.17</div></div><div class="amazlet-detail">横須賀 てるひさ <br />技術評論社 (2005/04/23)<br />売り上げランキング: 4,576<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774123501/dokushokansou-22" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>

<p>★【著者のご紹介】</p>

<p>横須賀 てるひさ さん</p>

<p>「爽やかな笑顔」と「不屈の闘志」を持つ好青年。<br />
私が、お会いしたのは、今年の１月でした。</p>

<p>そのとき、こんなこと言われてました。</p>

<p>「私の、<a href="http://tinyurl.com/9nbwh">楽天日記</a> 消されちゃいましたぁ。」</p>

<p>こんな緊急事態が発生しても爽やかです（笑）。凡人は、凹みますが・・・。</p>

<p>しかし、これまでの道のりは決して順風満帆ではなかった、横須賀さん。<br />
やる気に満ち溢れ入社したとあるベンチャー企業を２ヶ月で<br />
リストラ（不当○○）されます。</p>

<p>そこからの、復活劇は・・・・・、フフフ、本書にて（ニヤッ）。</p>

<p>（この復活劇だけでも、十分中身の濃い書籍です。）</p>

<p><br />
★【テツマサのフォーカスポイント】</p>

<p>(1)オンラインからオフラインへ<br />
→良質な出会い</p>

<p>(2)脱日記<br />
→自分のキャラクター出し</p>

<p>(3)稼げるブログの戦略<br />
→ ブランド→ 自己紹介が営業ツール</p>

<p>(4)稼ぐブログの成功事例<br />
→<a href="http://tinyurl.com/9nbwh">横須賀事務所</a>をはじめ、凄い面々！</p>

<p>(5)稼げるブログの作り方<br />
→脅威のマニュアルが掲載されてます！！</p>

<p>★<a href="http://tinyurl.com/ban88">マインドマップ</a> ：<br />
<a href="http://tinyurl.com/ban88">【最強ブログ営業術 著者：横須賀 てるひさ さん】<br />
→ http://tinyurl.com/ban88</a></p>

<p>マインドマップがつぶれて見にくいときはブラウザ（IE, NS, FireFox）を<br />
最大化してくださいね。<br />
（最大化するには、ウィンドウの右上の小さい四角の右から<br />
２つめをクリック！）</p>

<p><br />
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</p>]]>
<![CDATA[<p>★【 本との約束 】</p>

<p>本章の中でも、「個人」「個人メディア」ということが<br />
強調されています。</p>

<p>これは、冒頭でもお伝えした<br />
「ブログとは、インターネット上の自分自身である。」と<br />
同じですよね。</p>

<p>いかに、嫌味なく「自分」という個人を押し出していってブランドを<br />
確立させるか、、。実は、ブログに限ったことではありません。<br />
どんなシーンでも必要なことです。</p>

<p>もし、<br />
「ネットショップ経営者の方」や、<br />
「自分のリアル商売を紹介するブログを開設したい」、<br />
とお考えの方は、迷わず、横須賀さんの楽天日記を参考にしてください。</p>

<p><a href="http://tinyurl.com/9nbwh">横須賀さんの楽天日記： http://tinyurl.com/9nbwh</a></p>

<p>本書にて、横須賀さんの楽天日記を詳細に解説されています。</p>

<p>・この部分はこういう意図があってこの記事を載せる。<br />
・親しみを込めるために○○○。<br />
・ここはブランディングの一貫で、、。</p>

<p>などなど。本書と上記日記を一緒に読み進めると、「横須賀さんの<br />
エッセンス」をかなり、吸収できます。</p>

<p><br />
横須賀さんは、ブログを成功させたただのお兄ちゃんでは<br />
ありません。<br />
ライブドア主催の起業家育成セミナーでも講師を務めるほどの、<br />
実力者です。← もちろん、これもブログに掲載されてます。</p>

<p>これまで、ブログを始めようとしていろんな本を買い込んでしまって<br />
結局、何も進んでない方は、いったん、買い込んだ本を傍らに置いて、<br />
本書を読んでください。</p>

<p>本書の中の、「稼げるブログのつくり方 30日マニュアル」を<br />
やり遂げた時には、今よりも前進したブログができるはずです。</p>

<p>「まずは、やってみること。」</p>

<p>とても大切なことです。</p>

<p><br />
それから、横須賀さんのメルマガです。</p>

<p>「わずか30日で収入が2倍になる最強ブログ営業術」<br />
登録 →  <a href="http://tinyurl.com/btyqp">http://tinyurl.com/btyqp</a></p>

<p>最新情報、本には書けなかったノウハウはメルマガの<br />
【最強ブログ営業術】にて勉強できます。</p>

<p></p>

<p>★【 今週のてつまさ 】</p>

<p> ３連休の最後の日、7/18に名古屋でやっているポケパークに<br />
 行って来ました。期間もののポケモンイベントなんですが<br />
 小学校１年の息子が有頂天になってました（笑）。</p>

<p><a href=" http://www.pokepark.jp/"> ポケパーク</a></p>

<p>入園料は要らないのですが、お財布ケータイか、Eddyカードでしか<br />
乗り物にのることはできません。一つの乗り物が500円～600円と、<br />
いいお値段してました（笑）。乗り物に乗るとポケモンカードが<br />
１枚もらえます。</p>

<p>お財布ケータイ対応機種を持ってない人は、Eddyカードで、乗り物<br />
に乗るわけなんですが、、、、、、。</p>

<p>会場で売られている、空のEddyカードがなんと、２０００円もします！！<br />
確かに、ポケモンの絵がプリントされてますが、、。</p>

<p>確か、１年前にampmで空のカード買ったときは、５００円位<br />
だったような、、、。</p>

<p>もし、これから行かれる方は、Eddyカードを持っていきましょう。<br />
その差額は、乗り物に使いましょうね！！</p>

<p>では、また～～。</p>

<p>「なかなか良かった！」、と思って頂けたら、１クリックお願いします。<br />
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</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>お金の哲学</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bookmapper.net/archives/2007/07/post_41.html" />
<modified>2009-05-05T17:47:41Z</modified>
<issued>2007-07-10T12:24:33Z</issued>
<id>tag:www.bookmapper.net,2007://1.79</id>
<created>2007-07-10T12:24:33Z</created>
<summary type="text/plain">natutaroさん
こんにちは、テツマサと申します。
今後ともよろしくお願い致します。私も「お金の哲学」はオススメの本です。</summary>
<author>
<name>哲正（てつまさ）</name>


</author>
<dc:subject>マインドマップ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.bookmapper.net/">
<![CDATA[<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4763196073/dokushokansou-22" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4763196073.09.MZZZZZZZ.jpg"width="80" height="115" alt="お金の哲学~学校や会社では教えてくれないこと~" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4763196073/dokushokansou-22" name="amazletlink" target="_blank">お金の哲学~学校や会社では教えてくれないこと~</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4763196073/dokushokansou-22" title="お金の哲学~学校や会社では教えてくれないこと~" target="_blank">amazlet</a> at 05.07.10</div></div><div class="amazlet-detail">中島 薫 <br />サンマーク出版 (2004/11/19)<br />売り上げランキング: 24,385<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4763196073/dokushokansou-22" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>

<p><br />
★【著者のご紹介】</p>

<p>中島 薫さん</p>

<p>一言で表すなら、「幸せなお金持ち」。本書から引用すると、<br />
「自分の力で手にしたお金を使って人のためになることをし、<br />
なおかつ自分も楽しく幸せにくらしている人」です。</p>

<p>仕事に遊びにと世界を駆け回り、交友範囲は、世界のプロスポーツ選手、<br />
名経営者、世界的デザイナー、音楽家、歌手・・・・。<br />
一流の人物には一流の人々が集まります。</p>

<p><br />
★【テツマサのフォーカスポイント】</p>

<p>(1)お金に学ぶ<br />
→お金がない！</p>

<p>(2)お金に目覚める<br />
→お金は目的でなく、目的あっての手段</p>

<p>(3)お金に向き合う<br />
→お金脳を作る１０のキーワード</p>

<p>(4)お金に親しむ<br />
→お金が集まるためには？</p>

<p>★<a href="http://tinyurl.com/c4d9m">マインドマップ</a> ：<br />
<a href="http://tinyurl.com/c4d9m">【お金の哲学 著者：中島 薫さん】<br />
→ http://tinyurl.com/c4d9m</a></p>

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</p>]]>
<![CDATA[<p>★【 こんな方にオススメ 】</p>

<p>・「お金に苦労してるなぁ」感じている方<br />
・お金にマイナスイメージを持っている方<br />
・今の収入に満足していない方</p>

<p><a href="http://tinyurl.com/e446g">本をもっと詳しく見る→ http://tinyurl.com/e446g</a></p>

<p><br />
★【 本との約束 】</p>

<p>文章から中島薫さんの、優しげな空気が漂っています。<br />
そして、わかりやすい言葉で明確に書かれており、「言葉を紡ぐ（つむぐ）」とは<br />
こういうことなんだろうか？と感じました。</p>

<p><strong>「中学校か高校ので副読本として取り上げられないでしょうか？」</strong></p>

<p>昨今、「日本人はお金の勉強をしていない。」と言われていますが、こんなにわかりやすい<br />
内容であれば、ハマってしまう中学生や高校生はきっとでてくるでしょう。</p>

<p>夏休みの読書課題にしても、とても楽しそう。</p>

<p>↑教育関係の方、是非、ご一考を！！！（懇願）。</p>

<p><br />
「お金が足りないということは、生き方の努力が足りないということ。」</p>

<p><br />
本書にでてくる、唯一キビシメのお言葉です。<br />
中島薫さんから、読者への「愛のムチ」でしょう。</p>

<p>「足りないなら、足りるように努力しなければならない。」<br />
至極当然ですよね。</p>

<p>でも、努力しない人がほとんどなのは、今の収入で生きていけるからです。<br />
私の場合でしたら、もし、会社から給料がもらえない状態になったら、<br />
「努力」しないわけにはいきません。</p>

<p>せっぱつまってから行動（努力）するのではなく、普段からいかに努力<br />
することができるか、、。</p>

<p>みなさん、目標設定と進捗管理はできてますか？<br />
（↑自分に言い聞かせてます、、、。）</p>

<p></p>

<p>それから、それから。</p>

<p>いつもお世話になっているSさん。</p>

<p>この著書の編集担当の方です。本書の中にも出てこられます。<br />
（いきなり、本書のP.2に登場されてます。）</p>

<p>Sさんは他にも、物凄いビッグネームな先生の担当編集者です。<br />
中島薫さんをはじめ、○○ 明さん、○○ 信行さん、他にもいっぱい・・・・。</p>

<p>いつも、忙しいはずなのに、メールすると本当に丁寧で中身の濃いお返事を<br />
頂けます。</p>

<p>Sさん、いつもありがとうございます。体調にはお気をつけくださいね！！</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>痩せるNo.1理論 実践!脳から始めるダイエット成功法則</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bookmapper.net/archives/2007/07/no1.html" />
<modified>2009-05-05T17:45:55Z</modified>
<issued>2007-07-03T20:29:45Z</issued>
<id>tag:www.bookmapper.net,2007://1.77</id>
<created>2007-07-03T20:29:45Z</created>
<summary type="text/plain">「マインドマップでビジネス書レビュ～」のテツマサです。

アマゾン総合ランキング１位獲得、おめでとうございます。
「ダイエット」と「成功」のコラボレート！！素敵です！！
これからも、素敵な本、セミナーをよろしくお願い致します。</summary>
<author>
<name>哲正（てつまさ）</name>


</author>
<dc:subject>マインドマップ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.bookmapper.net/">
<![CDATA[<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774506753/dokushokansou-22" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4774506753.09.MZZZZZZZ.jpg" width="80" height="115"alt="痩せるNo.1理論 実践!脳から始めるダイエット成功法則" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774506753/dokushokansou-22" name="amazletlink" target="_blank">痩せるNo.1理論 実践!脳から始めるダイエット成功法則</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4774506753/dokushokansou-22" title="痩せるNo.1理論 実践!脳から始めるダイエット成功法則" target="_blank">amazlet</a> at 05.07.04</div></div><div class="amazlet-detail">西田 一見 西田 文郎 <br />現代書林 (2005/07/05)<br />売り上げランキング: 1,752<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774506753/dokushokansou-22" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>

<p>★【著者のご紹介】</p>

<p>西田一見（はつみ）さん。</p>

<p>Ｊリーグ、プロ野球、プロゴルフ、競輪などの国内プロスポーツ選手の<br />
メンタル強化、ビジネスマンのモチベーション向上などの各種セミナー<br />
は日本全国から参加者が集まる凄いお方です。</p>

<p>私と西田一見さんのファーストコンタクトは、私のブログに一見さんが<br />
書き込んでくださったのが最初なんです。</p>

<p><a href="http://tinyurl.com/6o84l">http://tinyurl.com/6o84l  ←この記事の最後のコメントが一見さんです。</a></p>

<p>↑一見さん、ありがとうございました！！</p>

<p><br />
★【テツマサのフォーカスポイント】</p>

<p>(1)ダイエットの天才？<br />
→ 階級性スポーツ種目の選手</p>

<p>(2)ダイエットを成功する人と失敗する人の差。<br />
→ ＩＲＡに記録された情報が重要</p>

<p>(3)ＩＲＡを成功する状態にするために開ける７つ旅<br />
→ ダイエット成功の秘訣<br />
→ 人生のあらゆる目標達成の秘訣。</p>

<p>★<a href="http://tinyurl.com/cn7x2">マインドマップ</a> ：<br />
<a href="http://tinyurl.com/cn7x2">【痩せるＮｏ．１理論 著者：西田 一見さん】<br />
→ http://tinyurl.com/cn7x2</a></p>

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<![CDATA[<p>★【 こんな方にオススメ 】</p>

<p>・今年こそダイエットを成功させたい方。<br />
・彼女（彼）がダイエット中の方、または、ダイエットしようとしている方。<br />
  （この本の存在を、彼女（彼）に教えてあげてください。）</p>

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<p><br />
★【 本との約束 】</p>

<p>一見さん、素敵な著書をありがとうございました。<br />
そして、発行おめでとうございます。</p>

<p>私は本書の中の、「ダイエットの本当の目的は「自分を見つめ直す」こと<br />
です。」という一文に心を奪われました。<br />
お父様の西田文郎さんの著書にも書かれていましたが、「単なるプラス思考」<br />
だけではダメなんですよね。</p>

<p>心からウキウキ、ワクワクすること、それが「真のプラス思考」です。<br />
その「真のプラス思考」をどうやって身に付け、ダイエットに生かしていくの<br />
かが書かれています。</p>

<p>あとは、みなさんが読んでからのお楽しみです。</p>

<p><br />
「読んでみようかな」、と思って頂けたら、１クリックお願いします。<br />
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<p>★【独り言】ブログの神様が下界にやってきました。。。。。。</p>

<p>これまで、ずっと、自主配信されていた、oKiさん。。<br />
ブログの神様です（笑）。あ、すいません、笑うところじゃなかった。。</p>

<p>=============================================</p>

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<p>=============================================</p>

<p>読者思いの素晴らしい oKiさんです。</p>

<p>読者からの質問にスカイプで数時間もフォローをされたそうな、、。<br />
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<p><br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>チャンスと出逢うための人脈大改造 フツーの人でも成功できる実践法則</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bookmapper.net/archives/2007/06/post_40.html" />
<modified>2009-05-05T17:47:11Z</modified>
<issued>2007-06-09T22:14:04Z</issued>
<id>tag:www.bookmapper.net,2007://1.70</id>
<created>2007-06-09T22:14:04Z</created>
<summary type="text/plain">Tulipaさん
すいません、コメントの途中でEnter押してしまいました。。。
失礼しましたーー。</summary>
<author>
<name>哲正（てつまさ）</name>


</author>
<dc:subject>マインドマップ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.bookmapper.net/">
<![CDATA[<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774506648/dokushokansou-22" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4774506648.09.MZZZZZZZ.jpg" width="80" height="115"alt="チャンスと出逢うための 人脈大改造 フツーの人でも成功できる実践法則" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774506648/dokushokansou-22" name="amazletlink" target="_blank">チャンスと出逢うための 人脈大改造 フツーの人でも成功できる実践法則</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4774506648/dokushokansou-22" title="チャンスと出逢うための 人脈大改造 フツーの人でも成功できる実践法則" target="_blank">amazlet</a> at 05.06.10</div></div><div class="amazlet-detail">後藤 芳徳 <br />現代書林 (2005/03/03)<br />売り上げランキング: 623<br />通常24時間以内に発送<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774506648/dokushokansou-22" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>

<p>★【著者のご紹介】</p>

<p>後藤 芳徳（よしのり）さん。</p>

<p>著書の題名のとおり、未だ大改造中の素晴らしい人脈に支えられて<br />
いる方です。</p>

<p>後藤さんがチャンスと出逢った人脈の中には、いろんな方が<br />
おられます。有名スポーツ選手、政治家の方、学者の方、<br />
経営者の方々、、、。あげればきりがありません。<br />
全国に風俗、飲食店をチェーン展開している経営者です。<br />
その経験と実績をいかし、経営コンサルタントもされています。</p>

<p>ご存知なかった、あなた、、、。残念ながらモグリです（哀）。<br />
後藤さんのメルマカを購読して、本物のエッセンスを実感<br />
してくださいね。</p>

<p>-----------------------------------------------<br />
後藤さんの無料メルマカ<br />
「<a href="http://www.goto-yoshinori.com/chinkamo/">ちんちんかもかも誘惑大全</a>」<br />
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-----------------------------------------------</p>

<p>ちんちんかもかもとは「なかむつまじい」という意味です。<br />
スケベな意味ではないですよ（笑）。</p>

<p>私は、「チャンスと出逢うための人脈大改造」を読んで、<br />
すっかり後藤さんのファンになりました。</p>

<p>さて、どんな著書なのか？？？早速、いってみましょう！</p>

<p>★【テツマサのフォーカスポイント】</p>

<p>(1)チャンス人脈と出逢う<br />
→ 自己イメージの書き換え</p>

<p>(2)新規人脈をつかむ<br />
→ 自分の価値を高めること</p>

<p>(3)未来人脈を動かす <br />
→ 人間の魅力って？</p>

<p>(4)必要人脈を描く<br />
→ 目指すゴールを明確にする</p>

<p>(5)理想人脈を極める<br />
→ ステップアップスパイラル</p>

<p>(6)ピンチ人脈を斬る<br />
→ 自分の幸せの基準を意識する</p>

<p><a href="http://www.bookmapper.net/images/050612_chance_to_deau_jinmyaku.jpg">★マインドマップ ：</a><br />
<a href="http://www.bookmapper.net/images/050612_chance_to_deau_jinmyaku.jpg">【チャンスと出逢うための人脈大改造　 著者：後藤 芳徳さん】</a><br />
マインドマップがつぶれて見にくいときはブラウザ（IE, NS, FireFox）を<br />
最大化してくださいね。<br />
（最大化するには、ウィンドウの右上の小さい四角の右から<br />
２つめをクリック！）</p>

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</p>]]>
<![CDATA[<p>★【 こんな方にオススメ 】</p>

<p>・なんで人脈が大切なの？という疑問を持っている方。<br />
・俺は（私は）一匹狼だから人脈なんて要らないと思ってる方。<br />
・「ツイてる」って言ったら、人生大成功するって聞いたんだけど<br />
   そんな気配は全く感じられないよ、という方。<br />
・自分を大きく成功させたい方。</p>

<p><a href="http://tinyurl.com/cttzw">本をもっと詳しく見る→ http://tinyurl.com/cttzw</a></p>

<p></p>

<p>★【 本との約束 】</p>

<p>私、個人的に第2章「チャンス人脈と出逢う」と第6章「理想人脈<br />
を極める」がお気に入りです。なので、マインドマップも赤字<br />
にしました。</p>

<p>「なるほど！！」と、感心したり、ふと、考えこんでしまったりと<br />
読み終えるのに時間がかかってしまいました。<br />
しかも、付箋や赤ペンでいっぱいです（笑）。それほど、内容が<br />
濃かったです。</p>

<p>「凄い人と会うことによって自己イメージは書き換えられる。」</p>

<p>私は、正に体験中です。<br />
恥ずかしながら、去年の今頃までは「会社員」という枠の中だけで<br />
しか物事を考えられませんでした。</p>

<p>「どうやったら、給料があがるのかな？でも、給料があがって、<br />
役職があがったら責任も重くなるなぁ、なんか面倒だなぁ。」<br />
全くのダメ社員です（笑）。</p>

<p>去年の夏ごろからいろんな人に会って頂いて、本当にメンタルな<br />
部分が大きく変わったと自覚してます。</p>

<p>★<a href="http://www.mag2.com/m/0000000969.html">松山真之助さん</a><br />
★<a href="http://www.mag2.com/m/0000134905.html">畑岡光宏さん</a><br />
★<a href="href="http://www.mag2.com/m/0000139895.html">selfbrand さん</a><br />
★ビジネスアーティスト <a href="http://www.mag2.com/m/0000148450.htm">西沢知樹さん</a><br />
★気づき販促実践論の <a href="http://www.mag2.com/m/0000137260.htm">堀田博和さん</a><br />
★デキる女性経営コンサルタントの <a href="http://www.mag2.com/m/0000137856.html">松谷葉子さん</a><br />
★加速時間管理プロデューサー <a href="http://blog.ikkyou.jp">一京幸之助さん</a><br />
★ブログプロデューサー <a href="http://www.mag2.com/m/0000125885.html">外間秀幸さん</a></p>

<p>まだまだ、いっぱいおられるのですが書ききれません、、。<br />
（ごめんなさい）</p>

<p>そして、いろんなしびれるフレーズが満載なのにも大満足です。</p>

<p>「生きるということは自助努力の積み重ねです。」</p>

<p>昔、とんねるずの木梨さんのトーク番組で、キャスターの<br />
安藤優子さんがゲストで出演されていて、タイプの男性に<br />
ついてこんなこと言われてました。</p>

<p>「生きる力がある男性好きです。」</p>

<p>後藤さんの著書の中に、冒頭のフレーズを見たとき、安藤優子さん<br />
のコメントを思い出しました。<br />
でも、不思議ですね。安藤優子さんの特別なファンというわけでは<br />
ないのですが、頭のどこかにひっかかっていたんですね。</p>

<p>生きる力がある　＝　自助努力を怠らない</p>

<p><br />
他にも、後藤さんの経験に裏付けられた素晴らしいコメントや<br />
意見が満載で、大変、勉強になりました。<br />
後藤さん、素晴らしい書籍をありがとうございました。</p>

<p>それから、この本の編集担当のＭさん、いつもお世話になってます。<br />
Ｍさんとは、このブログを通じて、お知り合いになることができました。</p>

<p>後藤さんの人物像を物語る素敵なコメントを頂きました。</p>

<p>===========================================<br />
 「企画編集担当Ｍさんから一言」</p>

<p>後藤さんが原稿をご執筆され、いろいろと打ち合わせさせていただく過程で<br />
「自分がまだやっていなくて出来ること」を実践するように、努めてきました。</p>

<p>結果、気が付くとずいぶんと仕事の幅が広がった！と実感しています。<br />
自分の可能性を高めて、もっと成長していきたい方に<br />
是非お読みいただきたいと思います。<br />
===========================================</p>

<p>Ｍさんが私のブログに気づいてくれなければ、わたしも<br />
後藤さんの著書の素晴らしさに気づくのが更に、遅くなった<br />
いたかもしれません。</p>

<p>Ｍさん、コメント本当にありがとうございました。</p>

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</content>
</entry>
<entry>
<title>仕事の思想   田坂 広志さん</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bookmapper.net/archives/2007/03/post_3.html" />
<modified>2007-06-15T17:48:28Z</modified>
<issued>2007-03-18T16:30:48Z</issued>
<id>tag:www.bookmapper.net,2007://1.186</id>
<created>2007-03-18T16:30:48Z</created>
<summary type="text/plain">仕事の思想―なぜ我々は働くのかposted with amazlet on 07...</summary>
<author>
<name>哲正（てつまさ）</name>


</author>
<dc:subject>マインドマップ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.bookmapper.net/">
<![CDATA[<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569660150/dokushokansou-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4569660150.09.MZZZZZZZ.jpg" width="80" height="115" alt="仕事の思想―なぜ我々は働くのか" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569660150/dokushokansou-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">仕事の思想―なぜ我々は働くのか</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4569660150/dokushokansou-22" title="仕事の思想―なぜ我々は働くのか" target="_blank">amazlet</a> on 07.03.19</div></div><div class="amazlet-detail">田坂 広志 <br />PHP研究所 (2003/09)<br />売り上げランキング: 8433<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569660150/dokushokansou-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>

<p><br />
著者の田坂広志さん、スゴイ方です。スゴイというより高尚な印象を<br />
受けます。同じ人間なのにこの違いは・・・。生きてきた道のり<br />
の違いでしょうか。私も頑張ります！！</p>

<p>多くの著書を書かれてますので、まず一冊読まれるといいですよ、<br />
いや、読んでください！！<br />
↓↓アマゾンで”田坂広志”で検索した結果です。<br />
http://tinyurl.com/2dnotl</p>

<p><br />
実は私も、田坂さんを知ったのは去年くらいで、偉そうに語るほど<br />
存じあげてるわけでないんです。著書を知ったきっかけは、いつもお世話に<br />
なっている松山真之介さんの「Webook of the Day」 http://webook.tv <br />
だったような、、。</p>

<p>一度、ナマ田坂先生にお会いしたいと思いながら、未だ実現できてません。<br />
セミナーの案内は、田坂先生の公式サイトで発表されるらしいですよ。<br />
田坂広志さん公式サイト → http://www.hiroshitasaka.jp</p>]]>
<![CDATA[<p>★【なぜ我々は働くのか】</p>

<p>青春時代に描いた夢が、実社会で打ち砕かれ、目標を見失ったときに<br />
浮かぶ問いです。</p>

<p>「なぜ我々は働くのか？」</p>

<p>誰しも心に思い浮かべた経験があるのではないでしょうか。</p>

<p>この問いの答えを、読者それぞれに見つけてもらうべく、<br />
田坂広志さんが１０のキーワードをとりあげて、ご自分の経験を交えて<br />
お話されてます。本当にいい言葉達なので、勝手に書き出してしまいます。</p>

<p>(1)思想：現実に流されない錨<br />
(2)成長：決して失われることのない報酬<br />
(3)目標：成長していくための最高の方法<br />
(4)顧客：こころの姿勢を映し出す鏡<br />
(5)共感：相手の真実を感じとる力量<br />
(6)格闘：人間力を磨くための唯一の道<br />
(7)地位：部下の人生に責任を持つ覚悟<br />
(8)友人：頂上での再会を約束した人々<br />
(9)仲間：仕事が残すもうひとつの作品<br />
(10)未来：後生を待ちて今日の務めを果たすとき</p>

<p><br />
「なぜ我々は働くのか？」に対して、「生活するお金を得るため」という<br />
答えがあります。確かにそれもひとつです。でも、それだけだったら<br />
寂しいですよね。働くことに長く時間を使うならなおさらです。</p>

<p>私が一番印象に残ったのは、第二話の「成長：決して失われることの<br />
ない報酬」でのこのくだりです。</p>

<p>「仕事の報酬は、成長である。」</p>

<p>「仕事の報酬」といえばすぐに思い浮かぶものに「給料」や「地位」<br />
「能力」がありますが、「給料」は使えばなくなりますし、「地位」は<br />
退けばなくなります。「能力」も時間とともに時代にそぐわないものに<br />
なってしまうかもしれません。しかし、人間としての「成長」という<br />
報酬は決して失われることはありません。私の好きな「生きる力」です。</p>

<p>私も今勤めている会社に丸１３年居ますが、最初のころは問題があるたびに<br />
ビクビクして、上司や先輩社員に泣きついていたように思います。<br />
そんな自分の盾になってくださっていた上司や先輩社員が居なくなって<br />
（全員、辞めていかれました（笑））、一人でなんとかしなければならない<br />
状況になると、死に物狂いになるんですよね、おもしろいことに。</p>

<p>それを繰り返していると、最初はあんなにビクついていたことが、非常に<br />
些細なことに思えて、落ち着いて対処できるようになっていました。<br />
もちろん、自分一人で手に負えないこともありました。そのときには<br />
助けてくれる上司や仲間が現われます。そこで、人の優しさに気づけたり・・・。</p>

<p>ありがたい仲間や、自分の能力で「問題を解決できた。」という成功体験の<br />
積み重ねで、以前よりも動揺しない心を手にいれられたような気がします。</p>

<p>どんなに大変なことでも、「些細なこと」に思えることって、非常に大事<br />
ですよね。みなさんも周囲にもおられませんか？<br />
「非常にまずいぞ。」という状況で、冗談を飛ばして平然としていう人。<br />
平然を装ってるのかもしれません。でも、かっこいいですよね。わたしも常に<br />
そういう人間でありたいと考えてます。</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>大好きを仕事にして月収１００万円！　鍵谷　健　氏</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bookmapper.net/archives/2005/12/post_50.html" />
<modified>2006-06-21T17:16:34Z</modified>
<issued>2005-12-24T04:02:32Z</issued>
<id>tag:www.bookmapper.net,2005://1.162</id>
<created>2005-12-24T04:02:32Z</created>
<summary type="text/plain">ちゃぼさん、こんばんは、てつまさと申します。
TBさせて頂きました。よろしくお願い致します。</summary>
<author>
<name>哲正（てつまさ）</name>


</author>
<dc:subject>マインドマップ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.bookmapper.net/">
<![CDATA[<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4860631307/dokushokansou-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4860631307.09.MZZZZZZZ.jpg" width="80" height="115" alt="「大好き」を仕事にして月収100万円!" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4860631307/dokushokansou-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">「大好き」を仕事にして月収100万円!</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4860631307/dokushokansou-22" title="「大好き」を仕事にして月収100万円!" target="_blank">amazlet</a> on 05.12.25</div></div><div class="amazlet-detail">鍵谷 健 <br />あさ出版 (2005/12/16)<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4860631307/dokushokansou-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>

<p><a href="http://mo-v.jp/?38ea" target="_blank">アマゾンのシステムを不安定（？）にさせるほど、売れて１位です！。</a></p>

<p>★【著者のご紹介】</p>

<p>鍵谷 健 さん（カギタニさん）</p>

<p>最初にお会いしたのはいつだろう？と考えたんですが、<br />
定かではありません（笑）。（いつも、お世話になっておきながら・・）<br />
確か、去年の夏くらいだったかな・・。</p>

<p>ご職業は情熱系ビジネスコーチです。<br />
「どんな人だろう？」と思われた方、<br />
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<p>私の尊敬する人物の１人です。彼のまわりにはいつも人が集まってます。<br />
多くの人の背中を押して、１歩を踏み出させてあげるのが得意なコーチ、<br />
それが、カギタニさんです。 私も大変お世話になってます。</p>

<p></p>

<p><br />
★【てつまさのフォーカスポイント】</p>

<p>多くの人はどこかで、大好きなことをして収入を得るなんて<br />
無理だ！と思っています。でも、そんなことないんですよ！</p>

<p>(1夢（夢を求めてもＯＫ！）</p>

<p>(2)突破（小さな成功の積み重ね）</p>

<p>(3)セルフコーチ</p>

<p>(4)探求</p>

<p><br />
★渾身の手書きマインドマップ</p>

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<![CDATA[<p>★【 こんな方にオススメ 】</p>

<p>・自分の進みたい道が見えない方<br />
・自分のアラ探しが得意な方（良いところもいっぱいありますよ！）<br />
・大好きを仕事にすることに、抵抗のある方、罪悪感がある方。</p>

<p>心当たりのある方、手に取ってください → <a href="http://mo-v.jp/?38ea">【「大好き」を仕事にして月収１００万円！ カギタニ氏】</a></p>

<p><br />
★【 本からのフィードバック 】</p>

<p>カギタニさん。<br />
何回も書いてますが、彼はたくさんの人達に応援されてます。<br />
すばらしいことです。だから、かっこいいんです。</p>

<p>見てください、この↓↓ブログの書き込みの量。半端じゃないです。<br />
<a href="http://www.daisuki100man.com/" target="_blank">http://www.daisuki100man.com/</a></p>

<p>本書のすばらしいところは、「頑張ればデキル！！」みたいなキレイ事が<br />
書いてないところです。いや、むしろ、カギタニさんは本書の中で、<br />
「一生懸命頑張らないことがコツです。」と書かれています。<br />
この「頑張る」という言葉は、定義や意味の取り方を間違えると<br />
マイナス効果になりかねない言葉です。</p>

<p>大好きなことなら、「考える」「行動する」「失敗から学ぶ」のサイクル<br />
を楽しみながら実現できるはず、好きこそモノの上手なれです。</p>

<p>「好きなこだから、継続できる」→「結果が出る」なんです。<br />
「簡単に、片手間に」という意味ではないので履き違えないように！<br />
カギタニさんも、そう誤解されてしまうのは真意でないと思われてます。</p>

<p>本書の中で、カギタニさんの成功事例を「１クリックで○○○万円！」と<br />
謳ってますが、そのバックボーンにはカギタニさんの地道な”大好きに<br />
対する思いと行動”があるんです。</p>

<p>だから、題名を見て、「好きなことをしてちょろく（簡単に）１００万<br />
になるのか？」<br />
と思われた方は買ってはいけません！！！。</p>

<p>でも、少しでも「大好きを仕事にできたら、いいなぁ」と思うことが<br />
ある方は是非、手に取ってください。読後にはパラダイムシフトが起きる<br />
はずです。</p>

<p>私個人的な意見なんですが、今度は、カギタニさんのセルフコーチング<br />
についてのみ書かれた本が読んでみたいな、と感じてます。<br />
メールしてお願いしておきます。<br />
（当分は執筆は遠慮したい・・・と言われるかもしれませんが（笑）。）</p>

<p>それから、編集に広報に奔走された○○～○さん。<br />
私の大切な友人の１人です。<br />
彼女もこの著書に身を捧げた（？）うちの１人です。<br />
著者に泣かされたりしなかったでしょうか（笑）？<br />
お疲れ様でした、そしておめでとうございます。</p>

<p><br />
★【ブログ祭り開催】</p>

<p>ちょっと先の話なんですが、是非、参加してくださいね。</p>

<p>その間に、ブログ持ってない人は作ってしまいましょう。<br />
<a href="http://blog.o-ki.biz/" target="_blank">ブログの作り方</a> →<a href="http://blog.o-ki.biz/" target="_blank">http://blog.o-ki.biz/</a></p>

<p>ブログ会の大御所に会えますよ。<br />
ライブドアセミナーの講師をしてしまう怖い大御所<br />
↓↓↓<br />
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日時：２月２５日(土曜日)  東京<br />
      ３月１１日(土曜日)  名古屋<br />
      ３月２５日(土曜日)  大阪</p>

<p>詳細はまた、後日お伝えしますね！！</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>マインドマップ・ノート術  ウィリアム・リードさん</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bookmapper.net/archives/2005/09/post_48.html" />
<modified>2006-08-17T13:49:14Z</modified>
<issued>2005-09-14T15:46:42Z</issued>
<id>tag:www.bookmapper.net,2005://1.96</id>
<created>2005-09-14T15:46:42Z</created>
<summary type="text/plain">記憶力・発想力が驚くほど高まるマインドマップ・ノート術posted with a...</summary>
<author>
<name>哲正（てつまさ）</name>


</author>
<dc:subject>マインドマップ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.bookmapper.net/">
<![CDATA[<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894511991/dokushokansou-22" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4894511991.09.MZZZZZZZ.jpg"width="80" height="115" alt="記憶力・発想力が驚くほど高まるマインドマップ・ノート術" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894511991/dokushokansou-22" name="amazletlink" target="_blank">記憶力・発想力が驚くほど高まるマインドマップ・ノート術</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4894511991/dokushokansou-22" title="記憶力・発想力が驚くほど高まるマインドマップ・ノート術" target="_blank">amazlet</a> at 05.09.15</div></div><div class="amazlet-detail">ウィリアム・リード <br />フォレスト出版 (2005/09/02)<br />売り上げランキング: 1<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894511991/dokushokansou-22" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>

<p><br />
★【著者のご紹介】</p>

<p>ウィリアム・リード さん</p>

<p>8/28 にあった<a href="http://www.resiliency.jp/">『マインドマップOneDayセミナー』</a><br />
（ <a href="http://www.resiliency.jp/">http://www.resiliency.jp/</a> ）<br />
で、講師をして頂きました。</p>

<p>前号の【裏編集後記】にも書きましたが、<br />
世界に５人しか居ないマスタートレーナーのうちの一人です。<br />
日本に造詣が深く、恐らく日本人より日本に詳しいです。</p>

<p>神田昌典さんの著書「お金と英語の非常識な関係」の付録CDで、<br />
神田さんと対談されていた凄いお方です。</p>

<p>お会いした印象ですが、とても５？歳には見えません。<br />
３０代でも全く問題ないですよ、リード先生！！<br />
肌はツルツルです！！。</p>

<p><br />
★【テツマサのフォーカスポイント】</p>

<p>読者の方から、ときどき、「マインドマップを書くコツがあったら教えてください。」と、<br />
質問を受けます。ちょうど、今日の本に「マインドマップを書く１２のルール」が<br />
解説されているので、それをマインドマップしてみました。</p>

<p><br />
(1)テーマ（中心に置く絵）は、枠を書かずに、３～５センチ四方で、<br />
   ３色以上を使って書きましょう！</p>

<p>(2)紙の使い方。無地の紙を横長にして、中心から書いていく。</p>

<p>(3)ブランチ（枝）について。１ブランチに１ワード。<br />
   曲線で描きます。重要と思われるブランチは強調する。</p>

<p>(4)相関関係をはっきりさせる。関連付けはできてますか？</p>

<p>(5)（マインドマップに対する）姿勢。独自のスタイルで、創造的に、<br />
    楽しんで書こう！←１番重要！</p>

<p><br />
★手書き<a href="http://mo-v.jp/?15e6">マインドマップ</a>２回目は<a href="http://mo-v.jp/?15e6">こちら</a></p>

<p><a href="http://mo-v.jp/?15e6">http://mo-v.jp/?15e6</a></p>

<p>手書き１回目に関してはノークレームでした（ホッ・・・。）</p>

<p>これは、冗談ではなくて書いてて楽しかったです、ホントに。</p>

<p><br />
【<a href="http://mo-v.jp/?15e5">マインドマップ・ノート術  ウィリアム・リード さん</a>】<br />
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<p>祝！！アマゾン売り上げ１位！！！</p>

<p><br />
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<p></p>

<p><br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>★【 こんな方にオススメ 】</p>

<p>・マインドマップって何？？と思っている方<br />
・マインドマップの書き方に自信がない方<br />
・自分の能力を伸ばしたい方</p>

<p>心当たりのある方、手に取ってください → <a href="http://mo-v.jp/?15e5">http://mo-v.jp/?15e5</a></p>

<p><br />
★【 本からのフィードバック 】</p>

<p> よく、マインドマップは「アイデア出しツール」だと思われてますが<br />
 確かに、それもあたってますがそれだけではありません。</p>

<p> リードさんは、著書の中で「マインドマップは能力開発ツール」と<br />
 おっしゃられています。<br />
 確かに、私もそう思います。乗ってくると、手が頭に追いつきません。<br />
 そういう場合は、ワードを１文字しか書かないようにしています。<br />
 （後で思い出せるように覚えておかねばならないのですが、、。）</p>

<p> 思考の泉を止めないように心掛けてます。<br />
 </p>

<p> 今、手書きに２作目ですがかなり楽しいです。</p>

<p> エクセルでテキストボックスと楕円と棒を駆使して書いていたときは<br />
 少々、苦痛でした（笑）。</p>

<p> これからもどんどん、手書きで書いていこうと思います。</p>

<p> 次回も、マインドマップ本を紹介しますね！！</p>

<p> 今日はこれにておしまいーーーー、と言う前に、、。</p>

<p><br />
 フォレスト出版さんから、マインドマップ・ノート術をアマゾンで<br />
 購入された方に、スペシャル特典のお知らせです。</p>

<p> <a href="http://www.forestpub.co.jp/mindmap/">キャンペーンはこちら→ http://www.forestpub.co.jp/mindmap/</a><br />
 ウィリアムリードさんが書かれた、イラスト集です。</p>

<p> あなたのマインドマップライフが、限りなく充実します。<br />
 これ、本当です。</p>

<p> イラストのありのマインドマップ、なしのマインドマップ。<br />
 脳に働きかける力が、全く別物です。</p>

<p> マインドマップにしか使えないわけではないので、是非、リードさん作の<br />
 イラスト集を手に入れてくださいね。</p>

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</content>
</entry>
<entry>
<title>しあわせが、しあわせを、みつけてきた。 吉井春樹さん</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.bookmapper.net/archives/2005/08/post_45.html" />
<modified>2006-11-05T13:49:33Z</modified>
<issued>2005-08-22T16:27:53Z</issued>
<id>tag:www.bookmapper.net,2005://1.91</id>
<created>2005-08-22T16:27:53Z</created>
<summary type="text/plain">吉井さん
トラックバックありがとうございました。てつまさです。
「ちゃりっ。」の言葉いいですね。とてもキレイです。</summary>
<author>
<name>哲正（てつまさ）</name>


</author>
<dc:subject>マインドマップ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.bookmapper.net/">
<![CDATA[<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4434040863/dokushokansou-22" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4434040863.09.MZZZZZZZ.jpg"width="100" height="100" alt="しあわせが、しあわせを、みつけてきた。" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4434040863/dokushokansou-22" name="amazletlink" target="_blank">しあわせが、しあわせを、みつけてきた。</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4434040863/dokushokansou-22" title="しあわせが、しあわせを、みつけてきた。" target="_blank">amazlet</a> at 05.08.23</div></div><div class="amazlet-detail">吉井 春樹 <br />アルファポリス (2004/02)<br />売り上げランキング: 57,355<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4434040863/dokushokansou-22" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>

<p><br />
★【著者のご紹介】</p>

<p>吉井 春樹さん</p>

<p>8/20 にあった<a href="http://mo-v.jp/?b95">『にちざわ会』</a>で、初めてお会いしました。<br />
とても、雰囲気のあるお方です。</p>

<p>どんな雰囲気かって、それは・・・・ ↓↓↓<br />
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/harukiyoshii/">http://plaza.rakuten.co.jp/harukiyoshii/</a></p>

<p>とても、優しい印象を受けました。<br />
それも、「ただ優しいだけの男」ではなく『 芯のある優しさ 』。</p>

<p>男も惚れるいい男とは、吉井さんのことでしょう。</p>

<p><br />
★【テツマサのフォーカスポイント】</p>

<p>すべてが「しあわせ」とつながっています。</p>

<p>(1)（自分・他人・パートナーを）を受け入れる。</p>

<p>(2)（自分・他人・パートナーを）認める。</p>

<p>(3)（自分・他人・パートナーに）愛する。</p>

<p>(4) 問題の解決する鍵は、自分の中にある。</p>

<p></p>

<p>★初の手書きマインドマップはこちら</p>

<p>絵がヘタすぎてスイマセン ← 著者の吉井さん<br />
マインドマップの中心に書いてるのは、<br />
「しあわせがしあわせが連れてくる」イメージです。</p>

<p>何年か前に流行った、団子３兄弟じゃありません（涙）；；；。<br />
<a href="http://mo-v.jp/?1525">マインドマップ</a> ：<br />
<a href="http://mo-v.jp/?1525">【しあわせが、しあわせを、みつけてきた。  吉井春樹 さん】<br />
→ http://mo-v.jp/?1525</a></p>

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<![CDATA[<p>★【 こんな方にオススメ 】</p>

<p>・大切な人が立ち止まって悩んでいる方<br />
・自分を肯定してない方<br />
・大切な人へのプレゼントを探している方</p>

<p>心当たりのある方、手に取ってください → http://mo-v.jp/?b96</p>

<p><br />
★【 本からのフィードバック 】</p>

<p>どんなに悩んでいても、解決しがたい問題を抱えてしまっても、<br />
答えはきっとあなたの中にある・・・・。</p>

<p>非常に大切なことに気付かせてくれる１冊です。</p>

<p>作家であり、コピーライターの、著者の吉井春樹さんと、初めてお会い<br />
したのは、8/20 にあった<a href="http://mo-v.jp/?b95">『にちざわ会』</a>。</p>

<p>既に、ご自分のブランドを確立されていて、熱烈なファンが立ち上げた<br />
吉井春樹応援サイトがあるくらいのお方。</p>

<p>しかし、（ココ重要→）物腰穏やか＆非常に丁寧。しかも、激烈に男前。</p>

<p>穏やか ＆ 丁寧 ＆ 激烈男前 な春樹さんには、<br />
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/harukiyoshii/">ココ</a>で出逢えます。</p>

<p><br />
しかし、昔は相当な苦労した修行時代があったそうです。<br />
その苦労が今の吉井さんの礎（いしづえ）になっているのでしょうね。</p>

<p>こんなに優しい言葉をつむぐ、吉井さんとの出会いに大感謝です。<br />
↓↓↓<br />
  <a href="http://mo-v.jp/?b96">「しあわせが、しあわせを、みつけてきた。」</a><br />
 <a href="http://mo-v.jp/?b97 ">「ふたいち。―叶えたい77の恋コトバ」</a></p>

<p><br />
★【 独り言 】</p>

<p>  最近、セミナーなどで、かなり著名な方とお会いする機会が<br />
  多くあります。そこで挨拶して、感じたことを少々・・・。</p>

<p>  吉井春樹さんもご多分に漏れずそうだったんですが<br />
  ある分野で成功もしくは、非常に充実されている方って、本当に丁寧で<br />
  物腰が穏やかです。もちろん、変に偉ぶったりしないし・・・。</p>

<p>  バランスが取れていう感じでしょうか、非常に魅力的です。</p>

<p>  でも、『信者』になってはいけませんよ。<br />
  <br />
  みなさんには、自分という素敵な『 個 』があることを忘れないで<br />
  くださいね。</p>

<p> <br />
「なかなかおもしろかった」、と思って頂けたら、１クリックお願いします！<br />
<a href="http://blog.with2.net/link.php/33539"><img src="http://www.bookmapper.net/images/banner_02.gif"></a>← ここをカチッ！！</p>]]>
</content>
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<title>【オークションで始める超速開業入門】  </title>
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<modified>2006-06-22T20:53:57Z</modified>
<issued>2005-05-29T15:05:32Z</issued>
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<summary type="text/plain">てつさんへ
TBありがとうございます！！。
”てつ”つながりということで、相互リンクもよろしくお願い致します！</summary>
<author>
<name>哲正（てつまさ）</name>


</author>
<dc:subject>マインドマップ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.bookmapper.net/">
<![CDATA[<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4756908721/dokushokansou-22" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4756908721.09.MZZZZZZZ.jpg"width="80" height="115" alt="オークションで始める超速開業入門―「資金」「店舗」「リスク」不要!起業にオークションを徹底活用する方法" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4756908721/dokushokansou-22" name="amazletlink" target="_blank">オークションで始める超速開業入門―「資金」「店舗」「リスク」不要!起業にオークションを徹底活用する方法</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4756908721/dokushokansou-22" title="オークションで始める超速開業入門―「資金」「店舗」「リスク」不要!起業にオークションを徹底活用する方法" target="_blank">amazlet</a> at 05.05.30</div></div><div class="amazlet-detail">西村 泰一 藤井 孝一 <br />明日香出版社 (2005/05)<br />売り上げランキング: 2,379<br />通常24時間以内に発送<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4756908721/dokushokansou-22" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>

<p><br />
★【著者のご紹介】</p>

<p>西村 泰一（ひろかず）さん。</p>

<p>ヤフーオークションの立ち上げ期から、奥さんの古着販売を<br />
きっかけにオークションにハマってしまう。</p>

<p>２００５年１月に２１年勤めた大手電気メーカーを退職して<br />
有限会社ハーフウェストを設立。</p>

<p>個人向けにオークション起業支援、企業向けに販売促進ツール<br />
としてのオークション活用支援、コンサルティングを中心に<br />
全国を飛び回り中！！</p>

<p>てつまさが、初めてお会いしたのは、２００４年の１１月に京都で<br />
あったセミナー（プロジェクトR21）でした。<br />
その懇親会で、「もうじき、独立して会社を設立します。」と<br />
宣言されてました。</p>

<p>かっこよかったです！！。西村さん、今後ともよろしくお願いします。</p>

<p>西村さんの無料メルマガ</p>

<p>「誰でもできるオークション起業  ～プラス10万円のゆとり」<br />
<a href="http://www.mag2.com/m/0000134530.html">登録は http://www.mag2.com/m/0000134530.html</a></p>

<p></p>

<p>★【テツマサのフォーカスポイント】</p>

<p> (1)不用品の処分だけ？違います！！<br />
    → ○○への誘導</p>

<p> (2)オークション起業６つのメリット<br />
     → 他の起業ネタではありえません。</p>

<p> (3)主なオークションサイト <br />
     → ヤフーだけではありません。</p>

<p> (4)著者の西村さんって、どんなお方？<br />
    →  今回の一番のミソです。</p>

<p> (5)おまけ！<br />
    →  わたしのお友達。</p>

<p></p>

<p>★<a href=" http://tinyurl.com/7bjqp">マインドマップ</a> ：<br />
<a href=" http://tinyurl.com/7bjqp">【オークションで始める超速開業入門 著者：西村 泰一さん】</a></p>

<p><br />
マインドマップがつぶれて見にくいときはブラウザ（ＩＥ、FireFox）を<br />
最大化してくださいね。<br />
（最大化するには、ウィンドウの右上の小さい四角の右から<br />
２つめをクリック！）</p>]]>
<![CDATA[<p>さて、今日、ご紹介する本はオークションネタで、先日、amazon<br />
ランキング１位を獲得された、西村泰一（ひろかず）さんの書籍です。</p>

<p>ビジネス書というより、実用書・ノウハウ書なのですが、個人的に<br />
西村さんファンのてつまさは【マイ旅】で取上げさせて頂くことに<br />
しました。</p>

<p>著者の西村さんと先週の土曜日（5/28）にお会いする機会が<br />
あって、西村さんの独立の経緯や、マインドを聞かせて頂きました。<br />
すっかりファンになってしまいました。</p>

<p>これは、読者のみなさんにフィードバックしなければと思い、この<br />
発行に至るです！！</p>

<p>★【今日の本のポイント】</p>

<p>『オークションは転売するだけのツールではない。<br />
　販売促進、アクセスアップにも使えるんです。』</p>

<p><br />
★【著書名】</p>

<p>『 オークションで始める　超速開業入門 』 <br />
　　出版社：明日香出版社(\1,470)（税込み）</p>

<p><a href="http://tinyurl.com/cttzw">こんな素敵な表紙→ http://tinyurl.com/cttzw</a></p>

<p></p>

<p><br />
★【 こんな方にオススメ 】</p>

<p>・個人的にオークションに興味があるんだけどネットには情報が多すぎて<br />
　何から手をつけていいかわからない方。<br />
・ネットショップを経営されている方で、チラシやＤＭ、メルマカ以外に<br />
　販促ツールを検討されている方。<br />
　（<a href="http://www.halfwest.com/">有限会社ハーフウェスト</a>　）</p>

<p>・不用品をいっぱい持っていて、処分したいなあとお考えの方。<br />
・オークションの本を買いすぎてしまい、まとめの一冊が欲しいなあと<br />
　お考えの方。</p>

<p><a href="http://tinyurl.com/cttzw">本をもっと詳しく見る→ http://tinyurl.com/cttzw</a></p>

<p><br />
★【 本との約束 】</p>

<p>本との約束というより、西村さんの独立するまでの経緯とマインドを<br />
紹介させて頂きたいんです。（項目を無視してスイマセン！！）</p>

<p>まず、西村さんは独立前にオークションで月に５０万以上稼いでましたが<br />
その時点では、独立は考えてなかったどうす。</p>

<p>なぜか、。物販で独立することは危険だと思われたそうです。</p>

<p>確かにそうですよね、ちょっと資金力のあるライバルに同じことを<br />
されてしまうと、かなりキツイです。</p>

<p>じゃあ、西村さんが独立を決めたのはどんな事業かというと、<br />
コンサルティング業だそうです。</p>

<p>個人、法人を含めオークションのコンサルティング業の引き合いが<br />
十分にきて軌道に乗ったときに、初めて独立を意識されたそうです。</p>

<p>なるほど、西村さんの実績（オークションだけで年収６００万）があれば<br />
なんの問題もなく、コンサルティング可能ですものね。</p>

<p><br />
それから、話をさせて頂いて、テツマサが食い付いたのが、元ミニ四駆<br />
の日本チャンピオンであることです。<br />
（メルマガの冒頭にも書きましたが、、。）</p>

<p>みなさん、ミニ四駆ってご存知でしょうか？<br />
大人の手のひらよりもう少し大きいくらいのモーター駆動の車です。<br />
壁で仕切ったコースで競争する遊びなのですが、猛烈にブームに<br />
なりました。<br />
全国大会まで開催されるほど、盛り上がったんですよ。</p>

<p>そこに、西村さんは全国大会に参戦。<br />
数々の素晴らしい戦績を残し、「最速の日本チャンプ」の称号を欲しい<br />
ままにしておられました。</p>

<p>このエピソードから、何を得るか、、。</p>

<p>「おもちゃのレーシングカーの競争」と思われるかもしれませんが、<br />
普通に市販のレーシングカーを買ってきて競争させても、日本一には<br />
なれません。</p>

<p>”チューニング”、”レースでの戦略”が組み合わさって、初めて<br />
”日本一”になれるのです。どんな世界でも、カンタンに日本一には<br />
なれません。</p>

<p>のめり込み、一生懸命やることによって、日本一を獲得する。</p>

<p>西村さんのオークションコンサルタントでもそうです。</p>

<p>今、オークションコンサルタントと言えば、西村さんが日本の<br />
第一任者です。</p>

<p>何でも、”戦略”、”考えた上での実践”が必要です。</p>

<p>きっと、西村さんが興味をもったことなら、なんでも日本一になって<br />
しまうのでしょう。</p>

<p>勉強になりました、西村さん、ありがとうございました。</p>

<p></p>

<p>★【 編集後記 　その１】</p>

<p>テツマサが、大変お世話になっている大学生を紹介します。</p>

<p>とあるセミナーを通じて今年の１月に知り合った、大学院生ダイキさん。</p>

<p>彼は「大学院でも勉強したい、しかし、学費がないので自分でなんとか<br />
しよう。」と考え、ネットで収入を得ながら大学院に通う素晴らしい学生<br />
です。</p>

<p>体を使うバイトで稼いで学費を払うのは簡単です。<br />
しかし、彼がそれをやらないのは、勉強に支障がでるからなんです。</p>

<p>大学院ともなると授業の都度、レポートを提出しなければなりません。</p>

<p>そのレポート作成や、ゼミでの発表の準備をしていると、バイトを<br />
している時間がありません。</p>

<p>親に支援してもらうのも申し訳ない。そうなると自分稼ぎながら、<br />
勉強するしかない！！そんな、高尚な大学院生ダイキさんの発行する<br />
メルマガです。</p>

<p><br />
ネットで大貴族！学生起業家ダイキの大冒険 <br />
http://www.mag2.com/m/0000148497.html</p>

<p><br />
会うと、悲壮な感じは全く受けません（笑）。</p>

<p>私は、彼に「日本一の子分肌」と命名したくらい、年上に対する<br />
接し方が旨すぎます（笑）。</p>

<p></p>

<p><br />
こっそり次週の紹介予告。。中澤俊介さん。</p>

<p>「世界中の成功者が教えてくれた成功の法則」<br />
http://www.mag2.com/m/0000144460.html</p>

<p>ダイキと会ったセミナーでの活動中に彼のメルマガを知り、<br />
仲良くさせて頂いてます。彼もまた、素晴らしい大学生です。</p>

<p>どんなに素晴らしいかは、、、、。次週のお楽しみ、、、フフフ。</p>

<p></p>

<p></p>

<p>【今日の独り言】</p>

<p>   今日（6/6）、ホンモノの３人と食事をご一緒させて頂きました。</p>

<p>   ★ブログプロデューサー  外間秀幸さん<br />
     ブログ：http://blogmkt.livedoor.biz<br />
     メルマガ：http://www.mag2.com/m/0000125885.html</p>

<p>   ★加速時間管理プロデューサー  一京幸之助さん<br />
     ブログ：http://blog.ikkyou.jp</p>

<p>   ★ビジネスアーティスト 西沢知樹さん<br />
     ブログ：http://yaplog.jp/catiksprog/<br />
     メルマガ：http://www.mag2.com/m/0000148450.htm</p>

<p><br />
   意識レベルの高い方と同じ空間に居ると、セルフイメージが<br />
   書き換えられる気がします。</p>

<p><br />
</p>]]>
</content>
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